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明日は、高校の友達とデザート・バイキングに行ってきます。
久々に会うなあ。
卒業して以来です。
それと、明日にまた過去話の改訂版を更新します。
7話一気に更新しますね。
でも、最終巻の軽いネタバレをしてるから、読んでない方には……ちょっとごめんなさい。
最終巻を読んで、軽く辻褄を合わせました。
今日の更新も含めて、ちょっとサイトをリニューアル的な――感じでやろうと思います。
だって、一番古いものは、4年前ですよ!?
文章をちょろちょろ書き始めた中学生だったあの日……。
今だって大層な文章を書いているとは思いませんが、当時よりかは多少上達したはず!
久々に会うなあ。
卒業して以来です。
それと、明日にまた過去話の改訂版を更新します。
7話一気に更新しますね。
でも、最終巻の軽いネタバレをしてるから、読んでない方には……ちょっとごめんなさい。
最終巻を読んで、軽く辻褄を合わせました。
今日の更新も含めて、ちょっとサイトをリニューアル的な――感じでやろうと思います。
だって、一番古いものは、4年前ですよ!?
文章をちょろちょろ書き始めた中学生だったあの日……。
今だって大層な文章を書いているとは思いませんが、当時よりかは多少上達したはず!
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今日は京懐石を食べて来ました。
……いえ、こんなこと生まれて初めてだし、こんなことはもう2度とないかもしれません。
何事も経験さ、ってところです。
親戚一同と、ちょっとずつちょっとずつ、ゆっくりゆっくり出てくる料理を食べて来ました。
個人的には和食はとても好きなんで、自分のお腹と凄くマッチしていたように思います。
すっぽんの出汁とか……うなぎのおいしいやつとか……。
ああ、もうこんな機会はないだろうな。
その後は、何気なく南禅寺を観光してきました。
そのお店と近かったんで。
妹と2人ふらふらと歩いて来ました。
ああ、なんて京都的な日。
明日は1日暇なんで、明日は更新できると思います。
書きあがっている話がちょっとあるんで……。
あ、それと、プリンスの映画が延期になったそうですね。
2009年7月とか――そこまで待つんですか!?
脚本家のストライキが原因だそうです。
辛いよ……。
あ、ポッター・マニアさんに、破れぬ誓いの写真が!
ナルシッサ嬢美人だ……ベラ嬢もお変わりがないようで。
教授――もう何か、軽く泣けるんですが――。
しかし、背景の本棚は教授の自宅ですか。
……いえ、こんなこと生まれて初めてだし、こんなことはもう2度とないかもしれません。
何事も経験さ、ってところです。
親戚一同と、ちょっとずつちょっとずつ、ゆっくりゆっくり出てくる料理を食べて来ました。
個人的には和食はとても好きなんで、自分のお腹と凄くマッチしていたように思います。
すっぽんの出汁とか……うなぎのおいしいやつとか……。
ああ、もうこんな機会はないだろうな。
その後は、何気なく南禅寺を観光してきました。
そのお店と近かったんで。
妹と2人ふらふらと歩いて来ました。
ああ、なんて京都的な日。
明日は1日暇なんで、明日は更新できると思います。
書きあがっている話がちょっとあるんで……。
あ、それと、プリンスの映画が延期になったそうですね。
2009年7月とか――そこまで待つんですか!?
脚本家のストライキが原因だそうです。
辛いよ……。
あ、ポッター・マニアさんに、破れぬ誓いの写真が!
ナルシッサ嬢美人だ……ベラ嬢もお変わりがないようで。
教授――もう何か、軽く泣けるんですが――。
しかし、背景の本棚は教授の自宅ですか。
とりあえず、サイトの更新。
大学行っている間しかこういうことは出来ないと思うし、今が老年期になるまでで一番自由な時間だと思うから。
その他の旅行や遊び類は別にここで考えなくても、きっと私は完遂すると思う。
だから勉強について、数学と熱力学を勉強すべきだ。
もうここで考えて書いておかないと絶対に忘れそう!
それと……英語。
これらをちゃんと修めておかないと、部屋にかかってる白衣が泣くぞ。
税金で勉強させてもらってるんだ。
何気に連載更新しました。
題名は、最終巻を模倣してみました。
うーん、私的には気に入ってる。
脈絡のない日記でごめんなさい。
っていつものことか……これだけ量だけは文章を書いてきたというのに、情けない。
文系的センスを下さい。
私は、小学生の時に、塾の先生に「国語的センスはない」と断言されました。
大学行っている間しかこういうことは出来ないと思うし、今が老年期になるまでで一番自由な時間だと思うから。
その他の旅行や遊び類は別にここで考えなくても、きっと私は完遂すると思う。
だから勉強について、数学と熱力学を勉強すべきだ。
もうここで考えて書いておかないと絶対に忘れそう!
それと……英語。
これらをちゃんと修めておかないと、部屋にかかってる白衣が泣くぞ。
税金で勉強させてもらってるんだ。
何気に連載更新しました。
題名は、最終巻を模倣してみました。
うーん、私的には気に入ってる。
脈絡のない日記でごめんなさい。
っていつものことか……これだけ量だけは文章を書いてきたというのに、情けない。
文系的センスを下さい。
私は、小学生の時に、塾の先生に「国語的センスはない」と断言されました。
焼肉食べてきました。
でも、私と牛肉との相性は悪い……ちょっと胃でむかついてます。
その後は1人でフラフラ繁華街を歩き、自然硫黄と黄銅鉱と雷管石を買いました。
1000円未満におさめたぞ。
この前、演習に行った夜、そこで初めて会った女の子と話をしたんですが、その子が今まで全く付き合ったことのないタイプの子でした。
簡単に言ったら、今時の子。
私が繁華街に行って謎の石を買うような人で、周りもそういうタイプに似た人とばっかり付き合ってきたので、今まで彼女のような人とはほぼ会話をしたことがありませんでした。
しかし、彼女がとてもいい人で。
今までほとんど見た目で人を判別してきた自分にとって、革新的だったかもしれません。
色々と話し合ったのですが、議題は「何か悩んでいることはあるか」というので、「大学生っぽくないこと」と私が述べたら。
彼女は、「大学生っぽいことは男と寝ることだ」と言いました。
どこまでの意味でとったら良いのかな?
「それは難しいね」「うん、それは難しい」と会話は続きましたが……。
しかし、彼女の端的な意見もちょっとどうかと思うと共に、ちょっと笑えてくる。
彼女は夜に客が来たら布団をひくのが面倒くさいので、一緒のベッドで寝るらしいです。
この前は男の子2人と一緒に寝たって。
でもまあそれ以上のことはなかったらしい。
まあ、自分の幼さが身に染みましたね。
そういえば、そういうことも出来たっけ、って思い返しました。
女だということが分かっていたつもりでも、全く意識していなかった自分が此処にいます。
まあ、全然意識してないよね。
彼女の言葉でふと思い出したのは、昔に高校で保健の夏休みの宿題で、性についての本を読んで感想を書いたこと。
そこで自分は、ヒトは性的な存在である、と書いていたじゃないか。
久々に思い出したよ。
それともう1つ思い出したのは、インターセックスと呼ばれる人達の存在のこと。
クラインフェルター症候群、ターナー症候群など、性染色体の異常によって性別のつかない人達を高校の時に習いました。
やはり彼らのような人達は、子孫を残すことが難しい……ですよね?
どの教授も仰っていましたが、子孫を残すことは、生物の定義の明確な1つです。
オスとメスに分かれて脈々と遺伝子を残していくというのが、生物本来の姿というのなら、彼らのような人達はその繋がりの中へ入っていけない――生物としての大切なことを欠損してしまっていますから。
そのような方々のことを考えて、まず、私はメスという明確な性を受け取ったことに感謝しなくてはなりません。
そして、その性の機能を放っておくのではなく、確かに機能させなくちゃ……。
と、固く考えてみました。
性を謳歌しろとかそういう風にも取れるのかなあ。
私は今まで何も考えていなかったし、まあ、情緒の発達の遅かったので、そういう分野は未知です。
そして彼女が言うには、変な男に騙されないように、男と付き合っておくものだと。
――その通りですね。
うーん、でも、その実行はかなり難しいぞ。
むしろ、あんな固いことを考える女と付き合いたい男がいるものか。
と考えつつ、今日は夜の繁華街を歩いてカップルの様子を窺う。
まあ、これだけでも進歩じゃないでしょうか。
やばいなあ、自分。
結婚出来るのか?
結婚願望が全くないわけじゃないけど、それに至るまでの自分を着飾るという行為が欠損しているから、どうにもならない。
化粧は気持ち悪いし、着心地の悪い服は着たくない、という我が侭な自分。
……普通は、クジャクとか、オスの方が派手に着飾るのにな。
……やっぱ、男に生まれたかったかも。
女って面倒だ。
で、そう考えている時点でもう駄目。
男の理想の女性像に当てはまらない自信は、山ほどにある。
でも、私と牛肉との相性は悪い……ちょっと胃でむかついてます。
その後は1人でフラフラ繁華街を歩き、自然硫黄と黄銅鉱と雷管石を買いました。
1000円未満におさめたぞ。
この前、演習に行った夜、そこで初めて会った女の子と話をしたんですが、その子が今まで全く付き合ったことのないタイプの子でした。
簡単に言ったら、今時の子。
私が繁華街に行って謎の石を買うような人で、周りもそういうタイプに似た人とばっかり付き合ってきたので、今まで彼女のような人とはほぼ会話をしたことがありませんでした。
しかし、彼女がとてもいい人で。
今までほとんど見た目で人を判別してきた自分にとって、革新的だったかもしれません。
色々と話し合ったのですが、議題は「何か悩んでいることはあるか」というので、「大学生っぽくないこと」と私が述べたら。
彼女は、「大学生っぽいことは男と寝ることだ」と言いました。
どこまでの意味でとったら良いのかな?
「それは難しいね」「うん、それは難しい」と会話は続きましたが……。
しかし、彼女の端的な意見もちょっとどうかと思うと共に、ちょっと笑えてくる。
彼女は夜に客が来たら布団をひくのが面倒くさいので、一緒のベッドで寝るらしいです。
この前は男の子2人と一緒に寝たって。
でもまあそれ以上のことはなかったらしい。
まあ、自分の幼さが身に染みましたね。
そういえば、そういうことも出来たっけ、って思い返しました。
女だということが分かっていたつもりでも、全く意識していなかった自分が此処にいます。
まあ、全然意識してないよね。
彼女の言葉でふと思い出したのは、昔に高校で保健の夏休みの宿題で、性についての本を読んで感想を書いたこと。
そこで自分は、ヒトは性的な存在である、と書いていたじゃないか。
久々に思い出したよ。
それともう1つ思い出したのは、インターセックスと呼ばれる人達の存在のこと。
クラインフェルター症候群、ターナー症候群など、性染色体の異常によって性別のつかない人達を高校の時に習いました。
やはり彼らのような人達は、子孫を残すことが難しい……ですよね?
どの教授も仰っていましたが、子孫を残すことは、生物の定義の明確な1つです。
オスとメスに分かれて脈々と遺伝子を残していくというのが、生物本来の姿というのなら、彼らのような人達はその繋がりの中へ入っていけない――生物としての大切なことを欠損してしまっていますから。
そのような方々のことを考えて、まず、私はメスという明確な性を受け取ったことに感謝しなくてはなりません。
そして、その性の機能を放っておくのではなく、確かに機能させなくちゃ……。
と、固く考えてみました。
性を謳歌しろとかそういう風にも取れるのかなあ。
私は今まで何も考えていなかったし、まあ、情緒の発達の遅かったので、そういう分野は未知です。
そして彼女が言うには、変な男に騙されないように、男と付き合っておくものだと。
――その通りですね。
うーん、でも、その実行はかなり難しいぞ。
むしろ、あんな固いことを考える女と付き合いたい男がいるものか。
と考えつつ、今日は夜の繁華街を歩いてカップルの様子を窺う。
まあ、これだけでも進歩じゃないでしょうか。
やばいなあ、自分。
結婚出来るのか?
結婚願望が全くないわけじゃないけど、それに至るまでの自分を着飾るという行為が欠損しているから、どうにもならない。
化粧は気持ち悪いし、着心地の悪い服は着たくない、という我が侭な自分。
……普通は、クジャクとか、オスの方が派手に着飾るのにな。
……やっぱ、男に生まれたかったかも。
女って面倒だ。
で、そう考えている時点でもう駄目。
男の理想の女性像に当てはまらない自信は、山ほどにある。
web拍手のお礼画面を変更しました。
とりあえず、最終巻を読んでの今の私の結論みたいなもの、かな。
以下、更新内容に加えて、最終巻ネタバレしているので、未読の方はご遠慮下さい。
とりあえず、最終巻を読んでの今の私の結論みたいなもの、かな。
以下、更新内容に加えて、最終巻ネタバレしているので、未読の方はご遠慮下さい。